稲葉景のちょっと為になるブログ

はじめまして。稲葉景と申します。僕は楽しいこと、知識が増えること、そして美味しいものを食べることが好きなので、このブログでは、為になった本の書評、面白い体験談、お薦めのお店の紹介をメインに情報発信していきます。

時代は『ムラ社会2.0』へ。あらゆるコミュニティを縦横無尽に駆け巡れ!

こんばんは。 新時代の足音に敏感な稲葉です。

先ほど、ロボットコミュニケーター吉藤オリィさんの新著サイボーグ時代を読んでいました。

「あとちょっとで半分くらいだな」ってくらいの進捗ですが、すごく面白いです!

いろいろと学びが多い中、個人的にすごく魂が震えた気付き学びがあったので、今回はそのことについて僕の見解を踏まえつつお伝えさせていただきます。

テーマは、ムラ社会2.0です!!!

人生を1つのコミュニティで完結させる選択は平成の価値観

いきなりですが、ムラ社会という言葉を聞いて、どんな印象を感じるでしょうか?

正直、僕にとって『ムラ社会』って、あまり良い印象がありませんでした。 なんかこう陰湿というか、こじんまりとした閉鎖的な空間という印象があって、ひどく制限がある、自由が無い感覚があったんですね。

ですが、そんな考えは最早平成の考えなんだと、サイボーグ時代を読むことで感じ取れました。

インターネットやSNSが発達したこの時代において、自ら行動を起こせば1つのコミュニティの価値観に縛られること無く生きていくことなんて造作も無いことなんです。

オリィさんは、「小さなコミュニティの複合体が国家となる可能性もある」と、本書で述べています。

確かに最近は、オンラインサロンを筆頭に、会社以外の仕事をしたり、コミュニティに所属することに意味や価値を見出している人が増えてきています。

出入り自由かつ、複数のコミュニティに属せるのが新時代の価値観

現在、世の中には無数のコミュニティがあり、自分の選択で所属したいコミュニティを自由に選べるようになってきています。 さらに、同時に複数のコミュニティに加入している人も珍しくはありません。

「自分はこのムラと、このムラと、このムラに所属していて、こっちのムラでは村長をやっている」と話す人もいると、著者は本書で述べています。

人間が社会で生きていく上で、人間関係によるストレスやトラブルが無くなるということは、流石に今後も無いとは思います。 しかし、これまでよりは軽減されるだろうし、旧時代とは違った対処法がたくさん出てきそうですね。

ちなみに著者は、3つ以上のコミュニティに属することを推奨しています。

時代は『ムラ社会2.0』へ!!!

こういった観点で平成の日本を客観視してみると、かなり偏りがあるムラ社会的な国家だったことがわかります。

ほんの数年前までは、転職する人は今ほど多くはなかったですし、会社以外のコミュニティに身を置いている人もほとんどいませんでした。 なので、望む望まず関係無く、自分が所属しているコミュニティに依存してしまっていた人が多い傾向にあったかのように感じています。

その結果、人生がほぼ一つのムラ(コミュニティ)で完結していたため、「コミュニティの人たちから嫌われたり、居場所を失ったら終わりだ」という考え方が主流でした。

いじめにあったり、セクハラ、パワハラがあったとしても、そのムラから脱出するという選択肢が無かったことが、かつての会社やコミュニティの特徴だったのです。

嫌われないために、波風立てないために、本音を隠し、空気を読み、周りに合わせ、自分を押し殺すスキルに長けている我慢強い人がポジションを取っていく。 これが平成という旧時代の生存戦略でした。

ですが、そんな平成の時代も、あと3ヶ月半ほどで終演を迎えます。

今の時代、そんなことは気にする必要は全くありません。

これからは、『自分に合っていないムラ』で我慢をする生き方では無く、『自分に合ったムラ』を主体的に探して所属できる生き方が主流な、新たなムラ社会ムラ社会2.0の時代へ突入していくということです!

さらに詳しく知りたい方はこれ読んでください!

サイボーグ時代 ~リアルとネットが融合する世界でやりたいことを実現する人生の戦略~

サイボーグ時代 ~リアルとネットが融合する世界でやりたいことを実現する人生の戦略~

以上となります。 今回も最後まで御覧くださりまして、誠にありがとうございました。

稲葉 景

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【書評(ネタバレ含む)】七つの大罪 35巻 / 鈴木央

こんばんは。 漫画大好き稲葉です。

先ほど、僕の大好きな漫画七つの大罪の最新巻(2019年1月の時点)35巻を読了しました。

七つの大罪(35) (講談社コミックス)

七つの大罪(35) (講談社コミックス)

今回も凄まじく面白かったですね〜

闘級のインフレがえらいことになってます 笑

七つの大罪には、十戒(じっかい)という、魔神王の側近の10人の戦士がいるんですよ。 10人とも、魔界屈指の闘級を秘めた、凄まじい強さを誇っています。

中でも、エスタロッサとゼルドリスの闘級の高さは群を抜いてまして。

なんと、6万を超える戦闘力を誇ります!!!

そんな魔界屈指の実力を持つ、十戒よりも強いという設定のキャラが2体いるのですが、いきなり強くなり過ぎてました 笑笑

その2体とは、メリオダスの師匠 チャンドラーと、ゼルドリスの師匠 キューザックです。

なんと!!!
ゼルドリスやエスタロッサの3倍近い闘級でした 笑

こんなやつ、どうやって倒すねん!?!?と、ツッコミを入れようと思った直後、さらにとんでもないキャラが 笑

エリザベスの義姉 マーガレットに取り憑いた、四大天使長 リュドシエルです。

闘級が20万を超えております 笑笑

戒禁(かいごん)を4つ取り込んだマエルの闘級に匹敵する強さです 笑

なんた!?このいきなり過ぎるインフレは 笑

こんなもん、誰も勝てねーだろ 笑
と、思いきや、数字など関係無いと強気なマーリンが、チャンドラーとキューザックをフルボッコにし始めました!

ですが、真の魔力を使ったゼルドリスには、誰も歯向かうことができず、ただただ死にかけるっていうね。

オミノス・ネピュラ強すぎるだろ 笑

まぁ、そんな圧倒的武力を誇ったゼルドリスですら案の定、メリオダスと同様に本気になったエスカノールにやられてしまいます、、、。

チャンドラーがいなかったら確実にやられてましたよ。これ。

このまま圧勝するのかな?思いきや、エスカノールでさえ歯が立たない最強の敵が現れるんですけどね。

とまぁ、そんな感じで最強キャラたちの戦いはひとまず終わり、続いてキャメロットのシーンになったんですけど、こちらが今回、1番面白かったですね。

バンが強すぎてカッコ良すぎ 笑

いや〜、35巻は完全に、バンが主人公でしたね♪

僕、いまだかつて、こんなにカッコ良い「コキ」っていうシーンを見たことが無いですよ!!!

そして、満身創痍のエレインを大量の魔神たちから救うところからの、贈与(ギフト)が、とんでもなく激アツでした!!!

もうすでに、36巻の発売日が待ちきれませんね 笑

以上となります。 今回も最後まで御覧くださりまして、誠にありがとうございました。

稲葉 景

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吉藤オリィさんの講演会に参加してきました!

こんばんは。 平成の先の時代に関心を持つことにした稲葉です。

本日、渋谷にあるストリームホールというライブ会場のようなところで、黒い白衣を身に纏うロボットコミュニケーター 吉藤オリィさん1の講演会に、参加をしてきました。

これまで、オリィさんの本(『「孤独」は消せる』2を読んだり、YouTubeでオリィさんの映像を観たりはしてきたんですけど、生でご本人を目の当たりにしたのは、今回が初めてだったんですよ。
もう、感無量でしたね。

本や映像からもすごく学びがあったわけですが、やっぱり生は違いますね。 直接お話を伺うことでのみ、得られる感覚ってあるもんですよね。

想像していた以上に、頭の回転も話のスピードも早い方でした 笑
あと、擬音がメッチャ多いことに、親近感が湧きましたね 笑

今回、オリィさんのプレゼンの内容があまりにも素晴らしくてですね、勉強になることばっかりだったわけですよ。 あと10分続いてたら腱鞘炎になってたんじゃないか!?と思ってしまうほど、手と指に痛みを感じながらメモりまくっていました!

ということで、今回の講演会に参加して得た学びを、お伝えしようかと思います。

吉藤オリィさん講演会

今回の講演は、2017年3月に、サンマーク出版より出版された「孤独」は消せるという本の内容にそって、お話をされていました。

オリィさんは、顔や健太朗という名前は覚えなくても良いから、オリィというあだ名と黒い白衣の2つだけは覚えて帰って欲しいと、冒頭にお話しされていました。

その理由が面白くて、顔は年月と共に変わっていくから覚えても意味が無いし、名前の健太朗はどこにでもいるような名前なので覚えてもあまり意味が無いとのことです 笑

ちなみに、オリィさんはプレゼンの途中に、「私、スイッチが入ると凄く早口になります」と言ったんですけど、時すでに遅しで、今回、最初から最後までビックリするくらい早口でした 笑
終始スイッチ全開だったということですね。 有り難いです!

強くなりたいなら、師匠に弟子入りするものだと思っていた幼少時代

オリィさんには久保田先生という師匠がいるのですが、その方に弟子入りをしたエピソードが凄く面白かったんですよ。

不登校だった中学生の頃のある日、母親から「あんた、折り紙が得意なんだからロボットだって作れるでしょ。大会に申し込んでおいたから出てきなさい」という何のロジックも無い、ジャニーズの応募に勝手に申し込んだクラスメイトのような命令がくだされたんだそうです。

で、大会に出場することになったのですが、なんとその大会、オリィさん以外の出場者が全員失格になるという、意味不明な優勝を果たしたそうです 笑

そんな優勝の仕方だったのであまり嬉しくはなかったようですが、翌年、全国大会に出場することになったとのこと。

そして何とその大会で、見事、準優勝を果たしたのです!

オリィさんが言うには、不登校だったから時間がたくさんあった」とのことです 笑

そして、この準優勝を果たした全国大会で、オリィさんのその後の人生を大きく左右させた出会いがあったのです。

引きこもり時代、少年マンガが大好きだったオリィ少年は、主人公が師匠に弟子入りをして修行して強くなっていくように、現実社会でも弟子入りをして師匠から教わって強くなっていくものなんだ考えていたそうです。

そんな中、ロボットのコンテストの全国大会で知り合った、久保田賢司3さんのロボットに魅力を感じ、奈良県の高校で教員をしていることを知って、弟子入りをしたとのこと。

オリィさんは師匠の話をしている時、「私を苦しめたのは人だったけど、私を救ってくれたのも、また人でした」とおっしゃっていました。

人生の方向性を変えるキッカケ

オリィさんは15歳(高校1年生)の時に、車椅子の研究と開発が国内外問わず高評価を得ていて、Intel ISEF4という、世界中から1,700人以上のファイナリストが集まる『科学のオリンピック』と呼ばれる大会に出場された経緯があります。

その大会で出会った、とある外国人ファイナリスト(写真を見たけど、全く高校生に見えない高校生)のひとりから、こんなことを言われたそうです。

俺の研究は、人生そのものさ

俺はこの研究をするためにこの世に生を享けて、そして死ぬ瞬間まで研究をするんだ

この発言を聞いたオリィさんは「え?なにコイツ?気持ちわるッ!」って思ってしまったのと同時に、「自分は死ぬまで車椅子を作り続けたいのか?」と思った結論、「いや、死ぬまでは、嫌だ」と答えを出したようです。

そんな想いを抱きはじめたオリィさんですが、帰国してすぐに奈良県知事から連絡があったとのこと。 なんでも、奈良県にある橿原市の球場5で、始球式をやって欲しいという依頼だったようです。 ただ、オリィさんは小学生の頃から体育の時間はほとんど見学をしていたし、野球のルールも分かっていなかったようです。
まぁ、今も分かっていないと言ってましたが 笑

当然というか想定の範囲内というか、始球式は大失敗。ボールは全く届くこと無く終わってしまったとのこと、、、。
そこで、大バッシングの嵐で人生初の炎上を経験されたようです。

そして、その炎上が連日テレビで放映され、ある日、その放送を観た広島に住む、とあるおばあちゃんから「ローラー付きの座布団を作って欲しい」という依頼があったそうです。

大企業に依頼しても相手にされないから、高校生なら作ってくれると思ったという言い分。

自分が作ってきたものは、誰かの生活の役に立つものでは無かったと思い知ってしまったのです。

オリィさんはこの経験から、実際に医療や介護の現場に足を運び、いろいろな人の話を聞くようになったとのことです。 そして、いろいろな人の話を聞いていくうちに、多くの人が孤独を感じていることを知り、その孤独を解消することをご自身の人生のミッションにされたのです。

まるで、マンガやドラマのストーリーのように、一連の流れが繋がっているのが面白いですね。

黒い白衣

オリィさんといえば、黒い白衣をイメージされる方が多いかと思いますが、ご多忙に漏れず僕もそのひとりです。

そして今回、ついに、生で黒い白衣を目に焼き付けることができました!
さらに、黒い白衣の中から傘を出すところまで見ることができました!
本や動画を見ていたので、黒い白衣の機能や想い入れの深さは知っていましたが、やっぱり生で見ると感動しますね。

袖には、スイカと会社のICカードが搭載されていて、一切の無駄な動きをすること無く、生活ができるように設計されています。

今は自販機もスイカで支払いができるので、便利な時代になったと喜んでいました。

この時、オリィさんがおっしゃっていた言葉を聞いて、先を見ている人は考え方が違うな〜と思ったんですよ。

自販機で小銭をチャリンチャリンやっているのは、平成の生き方です

平成の生き方?
今もまだ平成なのに?

これが天才と呼ばれる人と、一般人である僕との差か、、、。

僕も平成の先を見て思考を巡らせようと思った瞬間でした。

さらに、もうひとつ、黒い白衣について面白い話が 笑

この画像のスクリーンに写っている白衣は、オリィさんが友人のお医者さんに依頼されて作った、白い黒い白衣という白衣です 笑

白い黒い白衣って 笑
これはもはや、黒い白衣ではなく、ハイスペックな白衣です 笑

分身ロボット『OriHime(オリヒメ)』

今更かもしれませんが、オリィさんといえば分身ロボットOriHime(オリヒメ)』ですよね。 今回、初めて生でオリヒメを見ました。 ロボットに対して「生で」と表現するのに若干の違和感がありますが、気にせず話を勧めますね。

オリィさんは、「情報を伝えることよりも、その人がそこにいる価値の方が大事。思い出づくりには肉体性が必要」という考え方をしらっしゃいます。

全ての言動はそこから逆転の発想でされているんですね。

最近は結婚式でもOriHimeがよく使われているようです。 障害が無くても、事情があって参加ができないと思っていたんだけど、OriHimeを利用してその場に一緒にいるかのように振る舞うことができる。

そして今、最もOriHimeの需要があるのは、育児休暇中のお母さんたちなんだそうです。 家事や育児をしながら、空いた時間にOriHimeを起動して会社の仕事を遠隔で行っているとのこと。

こういう話を聞くと、僕もOriHimeが欲しくなっちゃいます。

OriHimeさえあれば世界中どこへでも、どこでもドアを使った瞬間移動が実際にできる世の中になっていくということですね。

NIN-NIN(ニンニン)を使った、ボディシェアリングという概念

今回の講演で、個人的にすごく面白いと思った話があったんですよ。
それは、ボディシェアリングという概念です。

これは、オリィ研究所が発明したロボットNIN-NIN(ニンニン)』を利用して行われることなんですけど、これがまぁ、感動しまして。

詳しくはこの動画を見て欲しいんですけど、新たな可能性の扉を開いちゃう感じになりますよ。

youtu.be

こんな風に、視力に難がある人と、歩くことに難がある人が、お互いを助け合い、身体をシェアしあうことで共存共栄していける世界が実現できるんですよ。

こんな風に、お互いの苦手分野を支え合う社会って、今後、益々需要が出てきそうな気がしますね。

そんな超便利ロボット『NIN-NIN』ではありますが、5年前に作ったばかりの頃は「肩にロボットを載せて歩くなんてあり得ねー!」ってバッシングされていたとのことです。 『黒い白衣』といい、『NIN-NIN』といい、はじめは理解されないものであっても、一生懸命に継続していればどこかでひっくり返るということですね。

オリィさんの親友であり、オリィ研究所の社員でもあった番田さんは、「何でも1人でできるようにするんじゃなくて、できないことを補い合う関係づくりが大事」と話しながら、 NIN-NINの開発をしていたとのことです。

サイボーグとは、ファッション!?

僕にとってサイボーグという言葉は、人間離れした機械的なものをイメージしていたんですよ。

ですが、天才オリィさんは僕とは考え方が全く違いました!

オリィさんいわく、「サイボーグとはファッションです」とのこと 笑
腕を付けたり、足を付けたり、目を付けたり。
オリィさん自身、目はICL 6、歯も変えたサイボーグ人間になりつつあります。

確か、僕の記憶が正しければ、オリィさんの新刊の帯に推薦文を書いた落合陽一さんも、ICLをやっていた気がします。

参加者特典の新著『サイボーグ時代』

今回、講演会参加者特典ということで、明後日、2019年1月22日(火)に発売予定の新著サイボーグ時代フライングゲットすることができました!

読むのすごく楽しみです!
以前、きずな出版の先読みサービスで、第1章のみ読ませていただいたのですが、すごく引き込まれる内容でした!!!

しかも、帯にオリィさんの友人である落合陽一さんによる推薦文が書かれているのですが、その文章がカッコ良すぎるんですよ。

語りながら手を動かし、走りながら問題を見つける時代のライフスタイルを象徴する一冊。

落合陽一

これは期待が高まりますね。

さらにオリィさんは、来月、2019年2月17日(日)に開催される、第13回きずな出版定期講演会のゲストでもあるんですよ。

www.kizuna-pub.jp

本日の講演の内容を踏まえながら、サイボーグ時代を読了した状態でお話を伺えるのが楽しみで仕方ないです!

早く2/17にならないかな〜?

以上となります。 今回も最後まで御覧くださりまして、誠にありがとうございました。

稲葉 景

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  1. 吉藤オリィ:オリィさんに関しては、以前、【吉藤オリィこと吉藤健太朗の生き方がおもしろい!】というブログにまとめましたので、興味があれば読んでみてください。

  2. 「孤独」は消せる:オリィさんのデビュー作にして、自伝書のような仕上がりになっている本。「孤独」は消せる

  3. 久保田賢司:『クッピー』という、一輪車に乗ったロボットを開発した、奈良県立王寺工業高校の教員。通称、奈良のエジソン

  4. Intel ISEF:50年以上の歴史があり、大会歴代出場者の中からノーベル賞受賞者を何名も輩出している。

  5. 橿原市の球場:初代天皇神武天皇が祀られている。

  6. ICL:インプラントコンタクトレンズ。眼球の中にコンタクトレンズを入れ、視力を上げる。